【写真あり】待ち合わせ場所にデブが待っていた話【Tinder】

マッチングアプリ体験談

こんにちは!太郎(@tarovirgin)です。

昨日久々に失敗しました…。

Tinderでマッチングした女と待ち合わせをしたのですが、デブでした。

元AKBの小嶋陽菜のようなプロフィール写真でしたが、実際はただのデブだったのです。

美人だと勘違いしてしまいました。

結果的に、約8千円の食事代と2時間を損しました。

今回、他の方がTinderで同じ失敗をされないことを願い、記事を書きました。

ぜひご参考になれば幸いです。

※今回の件を通して、写真を盛るデブには容赦する必要がないことを再認識しました。待ち合わせ場所でデブが待っていたら、今後は即帰宅することを誓います。

【写真あり】写真では小嶋陽菜似の美人に見えた

Tinderで出会ったデブ女を以下Sとします

SのTinderとラインの写真を載せます。

写真の大きな目や髪型を見て、美人だと思い込んでしまいました。

写真では目が大きく、写真加工の形跡もなかった。AKBの小嶋陽菜か?と思うほど美人に見えた。

この写真の髪型を見て、「もしかして広瀬すずに似てるのかな?」と勘違いしてしまった。じっくり見ると、腕や顔に肉が多く付いていること、上半身の面積が広いことが分かる。(デブのリスクがあった)

ラインの着物姿のプロフィール写真。横から写真を撮ることで、太っていることを上手く隠している。また、目元がTinderと違うことに少し違和感を感じた。

全身の写真がなかったことから、デブの可能性があると想定しておくべきでした。

全身の写真を載せていない女は、基本的にデブだと考えるべき

【Tinderのやり取り】夜21時に「今会えます」の連絡が来た

昨日は金曜夜でしたが、私は特に予定が入っていませんでした。

朝方にSに対して「軽くご飯行きませんか?」と食事を打診していました。

夕方に歯医者に行き、家でのんびりしていたら、21時頃に「今見ましたー。まだ帰られてないですか?」とのメッセージが来ました。

完全に美人だと思い込んでいた私は、会うことを決意。

「まだ帰ってはないですよ」と返信をします。

服を急いで着替えて、待ち合わせ場所の恵比寿駅に向かいました。

ただ、今考えれば軽い女であるという認識を持つべきでした。

急にアポを取れる女は軽い(素性の知らない男と簡単に会おうとするため)。彼女化して長期間付き合う対象にはそもそもならない。ワンナイト目的で会うならあり。

以下はTinderとラインのやり取りです。

恵比寿を待ち合わせ場所として指定してきた。「大丈夫でした?」という配慮があり、礼儀のある子だなと感じた。

【いざ待ち合わせ】一瞬誰だか分からなかった。

恵比寿駅には少し早く到着しました。

改札前で待ち合わせをしている人はほとんどいませんでした。

やはり21時30分頃からご飯に行く人は少ないからでしょう。

駅周辺を散歩していると、Sから連絡が来ました。

「今着きました!薬局の前で待ってます」とラインが来ました。

もう完全に美人が待っていると思い込んでいました。

軽く笑顔の練習をした後、薬局前に向かいます。

少しぽっちゃりした女と目が合いました。

その女が何かを話しかけようとしてきます。

「誰だこの人?」と最初思いましたが、5秒後に「あ、この子だ…」と分かりました。

顔がパンパンの女でした。体をじっくり見なくても、顔でデブであることがすぐに分かりました。(推定身長:155cm、推定体重:60kg)

目もそれほど大きくはありませんでした。プロフィール写真の目は盛られていました。

「やってしまった!盛られた写真だった…」

心の中で後悔が溢れました。

マッチングアプリで女と会うときの原則「遠くから容姿を確認する」ができていませんでした。

服の色を事前に聞いて、遠方からこっそり容姿を確認すべきでした。

目が完全に合ってしまったので、挨拶せざるを得ません。

「すみません!気づきませんでした。」と反応し、トークを進めました。

一度目が合って会話がスタートすると、そこから逃げることは心理的に難しい。

【食事スタート】コミュ力向上の練習と割り切った

食事は恵比寿駅近くのハースという所で食べました。

コミュ力向上のためと割り切り、食事をしました。

お会計は8,739円。

デブ女でしたが、寒い夜に30分かけて来てくれたこと、24歳で自分より若かったことから奢りました。

食事時間は1時間です。速攻で食べ終わりました。

早歩きで帰宅しようとするデブ女

食事が終わり、外に出ました。

「ご馳走さまでした」とデブ女は言ってくれました。

しかし、その後「寒い〜」と言いながら足早に駅へ向かおうとしていました。

デブ女は私よりも3歩か4歩前を歩いていきます。

奢ってもらって満足し、早く帰りたいと思ったのでしょうか。

お店に向かう時は歩幅を合わせてくれていたのに、帰り道は我先にと早歩きになりました。

ゆっくり歩く私を、デブ女は後ろ目にチラチラ見てきます。

「早く追いついてよ」と言わんばかりです。

もうデブ女に情は一切持たないようにしようと誓った帰り道でした。

割り勘とはいかなくても、2,000円だけでも払わせるべきでした。

ブスとデブに情は一切いらない。

Tinderよりpairsのほうがいい

今回、Tinderでデブ女と遭遇したのですが、やっぱりpairsのほうがいいなと改めて感じました。

Tinderは軽いノリで登録している女が多いです。

今回のデブ女もまじめに恋愛活動をしている感じがありませんでした。

(ご飯を一緒に食べる相手を探していた感じでした)

また、プロフィール文も書かれていませんでした。

この女に限らず、Tinderではプロフィール文をちゃんと書いている女が少ないです。

一方で、pairsには恋愛にやる気があって、プロフィールをしっかり書いている女が多いです。

恋愛を真面目にしたい場合は、pairsのほうがいいと再認識した夜でした。

まとめ

今回、Tinderでデブ女に会ってしまった話を書きました。

Tinderに限らず、マッチングアプリではブス・デブと遭遇する可能性があります。

我々男は常に備えておかねばなりません。

以下の記事もご参考にしてみてください。

ぜひTwitterのフォローもお願いします!太郎(@tarovirgin

【補足】恵比寿駅のハースのチーズフォンデュは美味しかった

ちなみにデブ女と食事をしたハースですが、いい店でした。

チーズフォンデュが美味しかったです。

チーズ好きな女子に喜んでもらえるようなお店でした。

デブ女もチーズフォンデュやガレットを食べて「美味しい!」と言っていました。

デートにおすすめの店なのでぜひ行ってみてください。

また、店内にはレベルの高い女が3人いました。

女子会中の巨乳の女(30前半ぐらい)、デート中の美人の女、友達と話している美人の女です。

目の前のデブ女と比較して、思わず「俺は何をやっているんだろう…」と感じました。

楽しそうに美人と話す隣の男を羨ましく思いつつ、早々にご飯を食べきりました。

※料理の写真を載せておきます。

 以上です。ご覧いただきありがとうございました。

【pairsで非モテ童貞からモテ男へ変身した話】
私(太郎)は23歳までずっと非モテ童貞でした。
自分に自信がなく、女子と話すどころか目を合わせることもできませんでした。
たまに女子に話しかけられても、キョドって目が泳ぐ始末です。
小学生の頃女子にいじめられことが原因なのだと思います。
結局、大学卒業まで彼女を1人も作れませんでした。

しかし、大学院の時に一念発起しpairsを始めてみました。
なんと、最初に出会った銀行勤務の女子とすぐに付き合うことに成功しました!(少しぽっちゃりした女子でしたが)
その後もモテるための努力を続け、最大で5人と同時に付き合うことにも成功しました。(CA、看護師×2、商社事務、保険代理店事務)
モテることで自信がついた結果、仕事でも自信のある振る舞いをできるようになりました。
人生を変えてくれたpairsにはマジで感謝しています。

pairsはいろんな女子と簡単に出会えるので、短期間で多くの試行回数をこなせます。
そのため、早いスピードでモテ男に変身できます。
また、月3,480円で定額です。
飲み会1回分の金額で、可愛い女子と出会い放題なのでコスパ最高です。
モテるようになると人生全てが好転します。
登録は無料なのでぜひ試してみてください!
↓こちらから登録できます。


マッチングアプリ体験談
virginlove3719をフォローする
太郎の20代童貞向け恋愛コラム集〜マッチングアプリで人生が変わる!〜

コメント

タイトルとURLをコピーしました